– Matsuri Saigon Japanese Night –

ホーチミンで前代未聞のJサウンド(HipHop、R&B、レゲエ、J-pop)クラブイベントがついに開催。
Maturi – Saigon Japanese Night – として、日本語ラップブームを牽引するKEN THE 390を筆頭に、日本武道館8000人を満席にした新進気鋭のアーティストがホーチミンに集結。ホーチミン初の日本語ラップバトル企画も同時開催予定です。本イベントの様子は1300万ダウンロードを超えるネットTVアプリAbema TVでも放映されます。

– ARTISTS –

KEN THE 390

リクルートに3年近く在籍していた元ビジネスマンラッパー。フリースタイルバトルで実績を重ねた後、2006年3月25日にインディーズレーベルDa.Me.Recorodsからアルバム「プロローグ」をリリース。
2枚のアルバムを経て、2008年avex rhymezoneと契約。EP「Fantastic World」にてメジャーデビュー。現在までにアルバム8枚、ミニアルバム4枚を発表。

活発なアーティスト活動を続けながら、現在はテレビ朝日にて放送中で話題のMCバトル番組”フリースタイルダンジョン”にも、審査員としてもレギュラー出演。またタワーレコードが主宰する放送局「タワレボ」にて番組パーソナリティを務めるなど。その活動はレーベル運営からイベントプロデュースにいたるまで、多岐にわたっている。

EINSHTEIN

若干14歳にしてRAPに出会いキャリアをスタートさせる。2013年に開催された第4回BAZOOKA!!!高校生RAP選手権に出場。見事本戦でBEST4に輝き、その実力で全国に名を轟かせる。全国から多くの応募があるにも関わらず、高校生RAP選手権の常連選手となり、オールスターゲームである第10回選手権にも出場。

その後、新レーベルとの契約/「THIS LOVE」、「SHU BE DO BA」で立て続けにiTunes HIPHOPチャート1位獲得と圧倒的な速度でスターへの街道を邁進中。

裂固

全国800名を超える高校生ラッパーが応募した第9回BAZOOKA!!!高校生RAP選手権で優勝。オールスターゲームである第10回選手権にも出場。

試合を行うたびに審査員から絶賛を受ける一方、「韻を踏む言葉の選び方が怖すぎる」と恐れられるなど、相手に突き刺さる的確なライムで会場を大いに盛り上げる。2017年1月iTunesにて「Keep On Runnin」をリリースし、iTunes HIPHOPチャート1位獲得。

R’kuma

1997年嘉手納町生まれの嘉手納町育ち。地元の仲間とラップを始め、沖縄市にあるMusic bar EQ(旧L-LINE)にて本格的にラップを始める。

2016年、人気番組『BAZOOKA!!!高校生RAP選手権』に二度出場。第九回、第十回と若干18歳という若さで日本武道館のステージも経験している。バトルだけでなく、音源の方でも同世代離れを見せる今最も勢いのある若手アーティスト。

– DJ –

DJ Take

– SPECIAL MOVIE –

YouTubeでの総再生数が100万再生を超え、今もなお視聴回数が増えている「世界一周サイファー」。今回はホーチミンをラップ形式で紹介していきます。「Matsuri – Saigon Japanese Night -」では彼らによるラップバトル企画も開催予定です。

– ORGANIZED BY –

 

– SPONSER –

Platinum

Gold


Silver

– BUY TICKETS & CONTACT  –

 チケットの購入、イベントについてのお問い合わせはこちらからお願いします。

Buy Tickets